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予約期間・制限設定(期間)

予約期間・制限設定(期間)について説明します。 ここではカレンダーの予約可能期間、予約受付開始のタイミング、予約・キャンセル・変更の操作条件の設定を行うことができます。

1. 「予約期間・制限設定」をクリック

  • カレンダーの上に表示されている「予約期間・制限設定」をクリックします。
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2. 「期間」を選択

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3. 全期間に対して設定

  • 全ての期間に対して設定を行いたい場合には、公開設定を「全期間」にします。
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  • カレンダーに対する予約・キャンセル・変更等の操作に制限を加えたい場合は、何営業日前まで操作を制限するかの数字を入力し、「保存」をクリックします。
    • 制限を加えない場合は、0にしてください。
    • 「キャンセル・変更」に2を入力した場合、営業日の2日前までキャンセル・変更が可能になります。
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4. 特定の期間にのみ設定

  • 特定の期間にのみ設定を追加したい場合には、公開設定を「詳細設定」にします。
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  • 「予約可能日制御を追加」をクリックし、追加した予約可能日制御に日付・時間を設定します。
    • 「予約可能日制御」は複数作成可能です。
    • 「予約可能日制御」を削除したい場合には、各「予約可能日制御」の右側に付属しているゴミ箱アイコンをクリックします。
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      予約可能日制御を複数作成する場合は、公開期間の時間帯が重複しないように設定する必要があります。

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      追加で設定する開始日は、既存設定の終了日時以降に設定する必要があります。

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  • 予約受付を行う期間を「予約受付」の各欄に入力します。
  • 下図の設定例では、接種日の2日前から2ヶ月先まで予約変更が可能になります。
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日数の指定は営業日です。カレンダーで休日指定を行うと、休日分が除外されます。

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予約日制御設定と受付条件を組み合わせて設定が可能になります。

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  • カレンダーに対する予約・キャンセル・変更等の操作に制限を加えたい場合は、何営業日前まで操作を制限するかの数字を入力し、「保存」をクリックします。
  • 制限を加えない場合は、0にしてください。
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5. 保存

  • 「3.」もしくは「4.」の設定が完了しましたら、「保存」をクリックします。
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6. 実行済みの設定を削除

  • 「実行済みを削除」を押すと「実行済み」の設定を削除します。
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